医療医学CG制作タイトル

病理病態を一発把握できるCGによるインフォームドコンセント

kisiteisiインフォームドコンセント(IC)用のCG動画は私たちデキサが最も力を入れている分野でもあります。
病理病態をそのまま目で見ることができ、しかも動く動画のカタチに仕上げられるCGは、医療の知識がない方々がご覧になっても比較的理解しやすく噛み砕けるために、患者さんに対するインフォームドコンセントには最良の手段となっています。
デキサのオリジナルコンテンツ「筋肉総覧」のような弊社オリジナルコンテンツも、インフォームドコンセントにCGをどのように活用するかという試行錯誤の結論の一つです。
病院など医療機関様が地域の方々に「こうした治療法があります」とアナウンスしたり、また「このような病気がありますから注意してください」といった啓蒙を行うことは社会的にも大変意義のあることです。
こうした医療機関様や医師個人の活動をバックアップしてきたのが私たちデキサのインフォームドコンセントCG制作サービスです。

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長年の三次元モデルの蓄積が素早い制作を実現

三次元モデルから制作今まで10年以上にわたり自分たちの手で制作し、蓄積してきた人体解剖CGの三次元データ。これらの三次元データの蓄積をベースにすることによって、私たちデキサはオリジナリティが高いインフォームドコンセント用の動画を正確かつ素早く制作することが可能です。
蓄積してきた三次元データは、使用されるたびに解剖学者や医師など医学の専門家の目を経てリファインされ、その精度を高めてきたものばかりです。
医療という分野におけるCGは信頼性こそすべてです。長い期間をかけて熟成されてきた私たちデキサの三次元データは、専門家の方々の目によって熟成を重ねてきた高品質こそが最大の特長です。

tikuseki

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ウェブ動画やアプリ化など多角的な展開が可能

映像作品は作っただけでは意味を持ちません。せっかく作ったインフォームドコンセント用映像作品を、患者さんたちにどのようにして見ていただくかを考えることは映像制作会社として責務であると考えています。
私たちデキサはDVDやBlu-rayなどディスクメディアウェブ動画、そしてiPadやiPhoneといったデジタルデバイスにおけるアプリといった多面的多角的な出力メディアを一貫して制作することができます。
特にウェブ動画やアプリの制作・開発は、通常は映像制作の業務と性質が異なるため、外部委託となることがほとんどですが、弊社デキサではobjective-C言語によるアプリ開発においても実績がありますので、高いコストパフォーマンスとフットワークで内部制作が可能です。

tenyou

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