イラスト制作/アニメーション制作

テレビに必須の似顔絵イラスト制作

似顔絵イラストはテレビ番組では必須となっています。ワイドショーなどでの芸能ニュースなどではタレントの肖像権の問題から実写の写真や動画を使えない場面もあります。このような場合に役立つのが似顔絵イラストです。
弊社ではこうした似顔絵イラストをテレビ番組を中心に数多く手掛けており、そのクオリティとスピードでテレビ番組制作の現場のスタッフから高い評価をいただいております。

誰だかすぐピンとくることが大切

似顔絵の場合、リアリティを狙うよりもポーズを含めて誰だかすぐわかるように描くことが大切です。そのためその人その人の代表的なポーズを優先して描くようにしています。
とはいえ、番組の中の一幕や、CDジャケットの写真をそのまま描きたいという場合もあることでしょう。こうした場合には写実の中にも似顔絵的要素を踏まえたバランス感覚が求められます。

多くのケースに柔軟に対応いたしますので、ぜひご相談ください。

CDジャケットや番組画面からの似顔絵イラスト制作

作風合わせも対応いたします

テレビ番組などに活用するイラストの場合、間に合いの問題から一社にすべてのイラストを依頼することは少ないのではないかと思います。大抵の場合は数社のイラスト会社に振り分けて発注を出しているのではありませんか?こうした場合に問題となるのが作風の違いです。

イラスト会社やイラストレーターによってそれぞれのクセのようなものがあり、編集時に並べてみると「何か違う」「シックリこない」ということは多々あります。

弊社では他社様が描いたイラストに作風を合わせ、可能な限り「並べても違和感のない画調」を心がけています。サンプルを数枚お送りいただければ、その作風になるべく合わせますので、ご依頼の際にお申し付けください。

作品の特性に合わせた描き手の人選

多くのイラストレーターとの連携デフォルメをするか、それとも写実表現か、似顔絵と言ってもその内容や目的は様々なものがあり、求められている作風やスキルもまたそれぞれです。
イラストレーターもすべての作風の作品を描けるわけではありません。得手不得手があるのはプロとはいえ仕方のないことです。こうした事情から、似顔絵イラストの制作はイラストレーターの人選の段階で勝負が始まっていると言っても過言ではありません。
弊社では主にテレビ番組での豊富な実績から常に多くのイラストレーターとの取引を行っています。こうした人材の中から作品に求められている要素を踏まえ、常に最適なイラストレーターを起用するようにしています。
優れたイラストレーターとの強い信頼関係も弊社ならではの強みです。

リーズナブルな費用・料金

デキサでは土日祝日の対応や特急対応も可能、作風合わせや大量受注も可能というフレキシブルなフローを実現しつつ、リーズナブルな価格設定で多くのお客様からの需要にお応えしております。

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