医療映像制作

メジャーな舞台で通用する脳神経外科映像制作

弊社デキサは脳神経外科における病理病態や術式・治療法の解説など、多くの動画コンテンツを制作してまいりました。特に3D-CGを活用した描写に定評があり、日本テレビで放送されている脳神経外科を舞台としたドラマ『トップナイフ』の医療CG制作を担当するなど、多くのメジャーな舞台で活動を続けています。
また映像の構成や編集などは伝説的な高視聴率を記録した健康番組『あるある大事典』などを担当した映像制作チームが直接手掛けるなど日本でもトップクラスの大きな舞台でも通用する水準の映像制作を常に行っています。
こうした大きな舞台で通用する本物のディレクターやプロデューサーなどヒットメーカーたちの手による本物の映像を、脳神経外科に関わるすべての皆さまにご活用いただけるよう、弊社では常に皆さまからのお声がけをお待ちしています。

脳神経外科映像制作

時代が求めるスピード感

時間イメージ弊社デキサではスピード感こそ、これからの映像制作にとって重要な要素だと判断し、会社作りの上で高い優先順位に設定しています。良い映像も制作に時間をかけてしまっては発表するチャンスを逸してしまいます。即応体制のオペ撮影チームや、テレビ番組の特急制作で鍛え上げられた日本屈指の医学CGスタッフが、弊社の地元羽田空港や新幹線の品川駅から日本全国どこにでも飛んでいけるように待ち構えているのです。
学会発表用の論文の映像化、患者さんへの説明用インフォームドコンセント動画、地域の皆さんへの脳神経外科の紹介動画など、用途を問わずに、脳神経外科に関わる映像制作なら最高のクオリティを最短の時間でご提供いたします。

どんな病理病態も術式も最速で描写できるCG

三次元CGデータの蓄積弊社のCG部門は、一般的な脳の病気から難病・奇病まで、これまで20年間の医学CG制作の経験で蓄積されてきた3Dモデルを整理整頓してアーカイブ化しています。こうしたアーカイブに保存されているデータをアレンジすることで日本でも屈指と言われるスピード感ある医学CGモデリングを実現します。さらにトップクラスのスピードを持つ弊社オリジナル制作のレンダリングコンピュータを使い、モデリングデータから動画ファイルを描き出します。

>>参考~脳外科系CG制作の詳細

どこにでも飛ぶ医療撮影のエキスパートたち

弊社ではいつオペの撮影が入っても動けるよう術式撮影などオペ室での撮影に手慣れたカメラマンと連携を取りつつ、撮影機材も履歴のハッキリした清潔なものを自社保有しています。もちろん高画質なフルHD撮影や4K撮影にも対応できるよう放送水準の高画質な機材を保守点検しながらベストな状態に保っています。
ご連絡をいただければ即応体制で一台までなら可能。数日の準備期間をいただければ二台までなら対応可能です。これらの機材とクルーが日本全国どこにでも羽田空港から皆さんの病院に最速のスケジュールで飛び、対応させていただきます。

>>参考~撮影技術の詳細

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