スポーツ映像制作タイトル

テレビ番組から教材映像までスポーツ映像ならデキサ

東京オリンピック/パラリンピックが決まったことで、スポーツを扱う映像制作の分野は今後ますます注目されるでしょう。そしてこのスポーツ映像制作というジャンルはデキサが長年ノウハウを積み重ねてきた分野でもあります。
力学的な考え方やバイオメカニクスからの目線は、私たちが医療映像などで培ってきたノウハウです。またスポーツの裏にあるドラマ性を鋭く描く人間を描くドキュメンタリーの目線は、長年キー局の番組制作の経験から蓄積してきた経験が役に立つ分野でもあります。こうした過去の様々なジャンルの映像制作で培ったノウハウが、スポーツ分野のテレビ番組制作や教材映像など、数多くの弊社制作実績に結び付いています。
扱いが可能なジャンルも、サッカー、野球、ゴルフ、テニス、バレーボール、バスケットボール、柔道、アイススケートと幅広く、またそれぞれのスポーツにおいて基本的な映像化の方法論は共通し、ジャンルを選びません。ぜひスポーツ映像の制作をお考えであればデキサを選択肢の一つとしてお考えいただけたと思います。
有名選手の映像制作を多数担当
>>映像制作TOP

有名選手の作品多数

デキサは有名選手の方々から御指名をいただくスポーツ映像制作のスペシャリストです。実績としては大林素子さん、井上康生さん、伊東浩司さん、山下秦裕さんなど、名だたるスポーツ選手の映像を手掛けてきました。
私たちデキサが小規模な会社でありながら、こうした実績を積み重ねて来ることができたのにはワケがあります。それはスポーツ映像を制作する上で欠かせない専門性の高い映像制作技術を高度な水準でバランスさせてきたからに他なりません。以下にそうしたスポーツ映像の制作技術について触れたいと思います。

スポーツを科学する特殊機材運用

スポーツ映像制作は科学の目線で
デキサは自社で映像撮影技術を持つ総合プロダクションです。スポーツの映像をとことん追求すると必要になる動体解像度の高いカメラの運用や、マルチアングルを可能とするクレーンやレールなど様々な特機の運用の経験を自社で積み重ねてきました。
>>スポーツ撮影の特機詳細

ドキュメンタリー技法でドラマを描く

スポーツ映像にドキュメンタリーの目線を
スポーツは試合の前から始まっています。しかしそうした見えないドラマを映像化するためには高度な映像演出のノウハウが必要です。デキサはテレビ番組のドキュメンタリー番組出身の優れたスタッフの演出力で、スポーツ選手の人となりや不断の努力を目に見えるドラマの形にストーリを紡いでいきます。
>>スポーツドキュメンタリーの詳細

サイエンスの目線がスポーツを斬る

スポーツ映像をサイエンスの目線で斬る

スポーツは人体の動きを究極まで効率よく高める作業でもあります。こうしたバイオメカニクス的な発想かスポーツを考え、またスポーツ映像を制作するのが、医療・医学の分野で数多くの映像/CG制作実績を持つデキサの特徴でもあります。
>>スポーツ分析撮影の詳細

CGを用いた概念の映像化

コンピュータグラフィックスCG制作

弊社の軸足はあくまで映像制作ですが、CGを自社制作するCG制作プロダクションでもあります。当然スポーツのフォーム解析などにおいて、その抽象的概念を伝えるために、このCGは欠かせない表現手法となっています。わかりやすく、端的にCGがスポーツの見えない魅力を映像化します。
>>CG制作の詳細

もちろんスポーツ番組制作もデキサならではの高品位

スポーツシンフォニーオープニングデキサは元々、テレビ番組制作の現場からその歴史を歩み始めた会社です。当然、スポーツ番組においても制作の実績を持っております。
例えばテレビ朝日の『スポーツシンフォニー』。障害者スポーツを取り上げるこの番組は、テレビ朝日のスポーツ番組を一手に引き受ける文化工房様との協業で参加しています。
弊社が制作協力に入り、プロデュース・制作進行は弊社の協力会社である株式会社ゲインが参加。さらにディレクターは弊社代表ならびに民放キー局での経験を積んだフリーランサーを起用するなど盤石の体制で臨んでいます。
>>テレビ番組制作の詳細

総合映像制作会社だからこそできる仕上がり

映像制作会社と一口に言ってもその実態は様々です。弊社デキサは通常のカメラ撮影による映像制作のみならず、三次元CG(コンピュータグラフィックス)アニメーションまで幅広く手掛ける総合制作プロダクションです。こうしたCGやアニメといった表現手法を織り交ぜることによって、最も効果的な表現手法を自由にアレンジメントして使用することができる上、完成した映像をDVDやBlu-rayといったディスクメディアのみならず、動画アプリの形に仕上げたり、ウェブ動画の形に仕上げて頒布するなど多角的な運用方法を実現することができます。
作るだけではなく、販売まで考えた場合、こうした多方面への展開は有利にはたらくことでしょう。
制作した映像を多目的に活用
>>映像制作TOP

時代を追いつつ基本に忠実な映像制作技術

デキサはテレビ番組からウェブ動画まで、一貫して「高いクオリティをリーズナブルに」というポリシーで制作を続けています。

映像企画プロデュースプロデュース
プロならではの映像企画の内容をご紹介。
映像演出映像演出
視聴者の眼を釘づけにする映像演出の紹介。
動画撮影/映像撮影技術動画撮影
最新技術を駆使したデキサの映像撮影技術。
映像編集映像編集
作品を活かすも殺すも編集次第。その秘訣を紹介。
映像の音声制作音声制作
ナレーションやBGMなど音声の制作について。
映像制作の費用/料金映像制作費用
気になる映像制作の料金を細かく解説。

メールでのお問合せロゴ