彎曲型咽喉頭直達鏡+口開器という新しいコンセプトを映像化
立川病院耳鼻咽喉科の佐藤先生が開発し、永島医科器械様が製造した、大変画期的な「彎曲型咽喉頭直達鏡+開口器」というコンセプトの医療器具の紹介動画です。医療機器の販促PR動画は弊社デキサが最も得意としている分野でもあります。企画の大小はありますが、年間で数本はこうした医療機器のPR動画を承り納品いたしております。
ネットで配信し、さらにDVDでの頒布を行う前提

弊社ではジャケットデザインや盤面デザインを含めてお引き受けしますし、メニューを含む場合のオーサリング制作とプレスマスター制作も行いますので、「DVDをよろしく」と一言言っていただければワンストップで完成させることができます。ぜひ御検討ください。
CGを多用した試作段階での映像化

カメラ撮影で現場での使用実績を強調

手術室に入れるカメラは感染症の危険を極力減らすために消毒済みのものを使用しています。弊社では医学医療系の映像の撮影には、使用履歴が明確で安全性を担保でき、なおかつ消毒することが可能な自社機材を活用した撮影を行っています。
以下のページで機材の消毒について触れていますので、ぜひご参照ください。
開発したドクターご本人インタビュー

開発者の佐藤先生
この医療機器の動画の場合、アイデアを発案したドクターご本人にもインタビューや手術室での使用の様子などでご出演いただき、開発までの経緯をお話いただくことで、どのような悩みがあり、その悩みをどう解決するのか?が描かれています。
こうした現場の医療関係者様の御協力や構成上の工夫により、現場の悩みを解消できる可能性を映像として強調することに成功しています。
医療機器や術式の解説をCGで行いたい。そんなご要望がありましたら、ぜひ弊社デキサまでご連絡ください。
CGだけではありません!デキサの医療医学映像制作
デキサのスタッフ達は、20年以上にわたり医療機関、大学、製薬企業、医療機器メーカーと様々なクライアント様に向けて医療医学映像の制作サービスを提供してまいりました。
医療機関様の広報映像や製薬会社様の機序動画、論文の動画化や医療機器のPR動画と、ジャンルを問わず医療映像の制作全般にお引き受けしておりますので、ぜひご相談ください。
もちろんCGを活用した映像も、企画立案からCG制作、さらに編集なども含めワンストップで対応いたします。
テレビ業界のワークフローをそのまま取り入れ、大規模な作品から小規模な作品まで、規模を問わず対応でき、さらに時間が限られている中でも最善の結果を出せる特急制作サービスもご提供いたしております。



