地域とのコミュニケーションツールとして
病院など医療機関の多くは待合室にモニターを設置していますが、このモニターの活用はまだまだ開拓の余地があり、デキサは様々な活用方法をご提案しております。
●救急に関する啓蒙映像
●地域における医療機関の役割の啓蒙映像
●健康増進のための啓蒙映像
●医療機関の特色などの広報映像
●得意な治療などの広報映像
看護師や医療事務などの募集映像医療機関様が待合室で提供するこうした映像作品や番組は、そのまま地域に対して医療情報を提供する事にもつながりますし、また、地域の方々へのサービスにもつながります。

CGメインのコンテンツから撮影メインのドキュメンタリーまで幅広い映像に対応できます
待ち時間に起因するトラブルを回避

医療機関の待合室に必ずと言ってよいほど設置されているモニター。このモニターに有益な情報を流すことは、患者さんの待ち時間に対するストレスを軽減する意味合いでも大変有用です。
特に映像というメディアは視聴者から見た場合「受け身のメディア」であるため時間経過を意識させません。
デキサではテレビ番組制作の視聴率獲得ノウハウを応用した「観たくなる・夢中にさせる映像作品」を制作し、医療者の方々と地域の方々との間のコミュニケーションを円滑にするお手伝いをさせていただきます。
伝わる映像のための様々なソリューション
医療機関で活用する映像にも、知的好奇心をあおる様々な仕掛けがあってしかるべきです。そうした仕掛けを実現するために、デキサでは様々なコンテンツ制作のためのソリューションをご用意いたしております。医療だけに偏らない広い舞台で磨き上げられてきた映像制作のためのソリューションをご紹介したいと思います。
長年の経験が生む医療映像演出

映像において「演出」という作業はクオリティや結果にそのまま直結します。内容がよりわかるように情報に優先順位をつけ、説明手順を整理して構成を行い、印象が残り忘れさせないために畳み掛け構成を施し、イラストやCGなどを使い分けて多角的な伝達を行い、さらに視聴者の立場に立ち、共感できる内容に全体を誘導します。こうした細やかな調整すべてが映像演出の極意であって長年の経験則や多くの引き出しがあるからこそ可能になるのです。
>>医療映像の演出
メディカルCG

>>メディカルCG制作
メディカルアニメーション

デキサはイラストを活用した二次元アニメーションを医療分野に多く活用し、一定の評価をいただいております。
>>イラストアニメーション
病院広報や医療啓蒙動画をリーズナブルな費用で制作
デキサの映像制作は上記のように多くのノウハウやテクノロジーを結集し、放送制作の現場の経験を活かしたワークフローを採用していますが、大変リーズナブルな価格設定で皆様にご活用いただいております。
映像制作の料金体系については以下のリンクにご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
>>映像制作の料金
時代を追いつつ基本に忠実な映像制作技術
デキサはテレビ番組からウェブ動画まで、一貫して「高いクオリティをリーズナブルに」というポリシーで制作を続けています。
プロデュースプロならではの映像企画の内容をご紹介。 |
映像演出視聴者の眼を釘づけにする映像演出の紹介。 |
動画撮影最新技術を駆使したデキサの映像撮影技術。 |
映像編集作品を活かすも殺すも編集次第。その秘訣を紹介。 |
音声制作ナレーションやBGMなど音声の制作について。 |
映像制作費用気になる映像制作の料金を細かく解説。 |
最新情報◆医療ドラマ『トップナイフ』のCG制作

>>外部サイト■日本テレビ医療ドラマ『トップナイフ』スタッフリストページ
>>弊社代表コラム~医療ドラマ『トップナイフ』のCG制作過程








